2016年 9月 12日

無駄に長文になった、ただの格闘技ファンのつぶやき。

おお!これは。

ロマゴンと井上の試合がマジで実現するかも。

これは格闘技ファンにはとんでもないビックニュースでして。


早ければ来年にも試合になるかも。


2人が同じ階級でいられるのもそう長くはないと思うので。


いや〜、それにしてもスポーツってほんとにいいですね〜。


ここ何年か、どのジャンルであろうが観てみるとめっちゃくちゃ面白いじゃんかと。


特に超弱ビビリの僕としては、強い男に強い憧れを抱いており、それが格闘技好きに直結しているという。


ジャンボ鶴田が大好きだった幼少時代から格闘技愛は沸々と沸き上り。


毎週この「プロレスニューーース」を見るのが楽しみで楽しみで。


福澤ジャストミート郎のキレのある実況に興奮したものです。


辰吉×薬師寺戦は小学生だった僕の脳裏にまだ鮮明に焼き付いており、歴史に刻むにふさわしい【名勝負】でした。


k-1、PRIDE、修斗、パンクラスなどのジャパニーズ格闘技の全盛期を生きた中高生時代。


数々のスター選手を輩出し、まさに群雄割拠の格闘技戦国時代でした。


最近ではやはり原点でもあるボクシングがやっぱり面白い。


とにかくライト〜ミドル階級においては日本人が強すぎる。


井上においてはまだ若いし、本気で4階級制覇を狙える逸材である事は間違いありません。

地上波での放送こそないものの、k-1も新たなヒーロー【武尊】の活躍により盛り上がっております。

・・・はっ!すいません熱くなってしまいました。


格闘技を語りだし、我を忘れてしまいました。


ご興味ない方には大変謎な記事となってしまいました事をお詫び申し上げます。


ただ、格闘技というのはただ殴り合いをしているものではなく、そこには長い歴史とストーリーがあり、単に勝ち負けで片付けられるものではないという事をご理解頂きたい次第でございます。


ちょろっと書くつもりがダラダラと・・・


また懲りずにかきますね・・・(迷惑w)

Ads by Google

Contact Information

ご予約・お問い合わせはコチラからどうぞ